13時の日経平均は153円高の2万7541円、SBGが12.10円押し上げ

21日13時現在の日経平均株価は前日比153.83円(0.56%)高の2万7541.99円で推移。東証1部の値上がり銘柄数は1789、値下がりは301、変わらずは98と、値上がり銘柄の割合が80%を超えている。

日経平均プラス寄与度トップはSBG <9984>で、日経平均を12.10円押し上げている。次いでソニーG <6758>が9.18円、リクルート <6098>が9.18円、信越化 <4063>が9.00円、ダイキン <6367>が6.84円と続く。

マイナス寄与度は18.37円の押し下げでファストリ <9983>がトップ。以下、キヤノン <7751>が4.38円、エーザイ <4523>が3.49円、中外薬 <4519>が3.35円、協和キリン <4151>が2.88円と続いている。

業種別では33業種中32業種が上昇し、下落は鉱業の1業種のみ。値上がり率1位は海運で、以下、金属製品、輸送用機器、空運、非鉄金属、ゴム製品と続いている。

※13時0分13秒時点

平均、lt、gt、12.10、SBG、6.84、信越化、9.00、円押、9.18

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