日経平均は155円安、後場の値幅はここまで110円程度

日経平均は155円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、ネクソン<3659>などがマイナス寄与上位となっており、一方、アドバンテスト<6857>、三井物産<8031>、オムロン<6645>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、パルプ・紙、空運業、鉱業、石油石炭製品、医薬品が値下がり率上位、海運業、卸売業、精密機器、金属製品、ガラス土石製品が値上がりしている。

日経平均は底堅い動きが続いている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで110円程度。

《FA》

提供:フィスコ
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